これを日本人の人にもっとわかりやすく説明すると、アメリカでも日本みたいに老若男女がマンガを読むのがあたりまえ〜になるんじゃないかと最初から期待しすぎた。どういうマンガが売れそうなのか調べもしないで、日本で一般書を出している感覚で「とりあえず色々ちょこっとずつ出してみた」のが裏目に出た。「マンガブームが起こるんじゃないか」と錯覚した、ということなのだ。ぜーんぶ、日本の供給側の責任だよ、ハッキリ言って。
これを日本人の人にもっとわかりやすく説明すると、アメリカでも日本みたいに老若男女がマンガを読むのがあたりまえ〜になるんじゃないかと最初から期待しすぎた。どういうマンガが売れそうなのか調べもしないで、日本で一般書を出している感覚で「とりあえず色々ちょこっとずつ出してみた」のが裏目に出た。「マンガブームが起こるんじゃないか」と錯覚した、ということなのだ。ぜーんぶ、日本の供給側の責任だよ、ハッキリ言って。
中田: Twitterも、Facebookも、やっぱり「たどりつく先」が大事ですよね。コミュニケーションのツールが時代と共に変わっても「たどりつく先」は残るものなので。
わたしが誠ブログに執筆しようと思った理由はいくつかあるのですが、引き金を引いた『事件』がありました。
なんてことない、知り合いの男性との会話からだったのですが、細かいことを省略するとして、その男性は「女子広報」という存在に過度な期待を抱いており、『広報の女性=美人に決まってる!』という価値観の持ち主でした。
たぶんこれ「専業主婦は夫に飼われています」とか「国民は政治家に飼われています」とかいくらでもイラッとする文章を量産できると思う。
自分がつらい思いをしたという理由でサラリーマンを批判するのはそりゃ自由だけど、今後自分のブログなりサービスなりを大きくしようと思ったら仲間が絶対に必要なのに、あんなに言いたい放題でついてきてくれる人いるのかなぁと心配になります。まあ、知ったこっちゃないですが。
これまでもこれからもフリーランスはとてもリスキーですので、イケダハヤト師のように“フリーランスで失敗しても養って貰える会社員の嫁”を持っておくべきでしょう。
――会社名をLINEにした理由は。
森川氏:これまではNHN Japanでしたので、どちらかというと韓国の子会社という位置づけでした。それによってサービスも複数になっていて、分かりにくいところがあったのかなと思います。それがこれからはLINEを軸に事業を展開し、かつ(LINEの)本社も日本になるということで、よりユーザーの皆さんに受け入れられやすくなりますし、
Scott Monty, social media director at Ford, called likes the “digital grunts” of Facebook. “The like, as far as I’m concerned, is the minimum commitment you can ask from a [Facebook] fan,” he said. “Likes, comments, shares—it goes in that order of importance. Even the person who authors the first comment is like an ‘ugh,’ another digital grunt. I am more interested in the value of a share.
アマチュアやセミプロの参入はプラットフォームプレイヤーにとっては多くのコンテンツプロバイダーが増えるということになって良いのだが、その市場で今まで食べていたプロからすると、下手をするとコンテンツ流通価格のダンピングが進むことになる。その結果、良質なコンテンツを提供するプロがいなくなるという事態に発展することも考えられる。
(shunju1118から)
正しい年功序列は下記のような感じですね。
1970年卒(団塊)「社長から言われた今度の新企画まとめといてよ。とか使って」
1990年卒(バブル)「俺っちこのあとザギンでシースーだから、できねーっすww おい2006年卒やっとけよww」
2006年卒(売り手世代)「エクセルなんかやりたくてこの会社に入ったわけじゃありません。こういう単純作業は派遣の2000年卒さんがやるべきなんじゃないんですか。」
2000年卒(氷河期)「あっ、すいません。データをエクセルにまとめてデータを元に企画書も作成しておきました。来月も契約更新お願いします・・・」
2012年卒(超氷河期)「清掃のパートです。今日から掃除にきました。」
なるほど。まさに日本が誇る素晴らしい年功序列制度ですね!
(igiから)
田中 「MB」は、「自分が幸せな気持ちになる」ための方法として占いやおまじないを使ってほしいなと思ってやってきました。結果を出すことよりも、その過程を楽しんでほしい。幸せの定義は人それぞれなので、「MB」読者には、占いやおまじないの記事を夢中になって読んでいる時間、手芸やお菓子を作っている時間、悩みに共感したり、イラストに感動したり…それぞれにウキウキ感やときめきを感じ、幸せな時間を過ごしてもらえればいいと思っています。他人をどうこうしようとしない、子どもの頃の純粋な気持ちですね。
「寿司占い」「動物占い」など、「占い」がつけばなんでもあり、結果がわかればOKという傾向になってきたのも事実です。もっと面白くするためにメディアから占い師への無茶ぶりが増え、占いの本質……神秘性やロマンを失ってしまったようにも感じますね。